英語勉強記録★2018/11/20 話せる英語のために「英文法」はどこまで必要なのか?


ひぃ、サムイ・・・

2018/11/20 勉強内容

合計時間:3時間52分

まだまだイケル!!!
記録をつけてから思った日でした (●-`ω´-●)

話せる英語のために「英文法」はどこまで必要なのか?

話せる英語のために「英文法」はどこまで必要なのか?

上記のリンク先にて、安河内哲也先生が会話のための英文法について色々と書かれています。
とても腑に落ちる内容でした 😀

文法ばかり勉強していると、常に「正しい英語で話さなくてはならない」と思い込みがちで、間違いを恐れて、結局、何も話せなくなるケースがあります。一方、文法を勉強していないと、間違ったままの英語を永遠に話し続けることになり、英語力はなかなか向上しません。

子どもが、be動詞と一般動詞の違いに気づき、それを使えるまでに何年もかかるものを、一瞬にして教えてくれるのが文法なわけですから、文法を知ることはノンネイティブにとって効率のいい学習法なのです。

私自身、フォレストという英文法書で文法を学びました。
ホントにしっかりとやっておいてよかったなー、と今でも思います。

かといって、細かい文法事項に執着しすぎると、完璧主義になり、ミスを恐れて身動きがとれなくなってしまう要因に….

じゃあ、話せる英語のためにどこまで文法をやればいいのか?
といった内容です。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました(__
まったね~ 😀

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