見て驚け!アメリカのマックと日本のマックのドリンクサイズ比較


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驚愕!マックのドリンクサイズ

【登場人物】

まさる君:将来の夢はウルトラマン。体を大きくするためにたくさん食べ、飲み、運動する5歳の男の子。

ママ:まさる君の母親。


 

マクドナルドにて…

まさる君「ママ、コーラ飲みたい!」
ママ「そしたら、注文しにいこうか!」
まさる君「うん!」

レジにて…

店員「ご注文をお伺い致します。」
まさる君「コーラください!」
店員「かしこまりました。サイズはいかがなさいますか?」

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まさる君「アメリカのラージサイズでお願いします。」
店員「かしこまりました。」


 

アメリカのラージサイズでかっ!

こうやって比べるとサイズの違いがよくわかる!

日本のラージサイズとアメリカのラージサイズを比べると、アメリカのラージサイズのほうが1.5倍ほど大きいのだとか。

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さらに、日本のラージサイズとアメリカのミディアムサイズを比べてみると、まだアメリカのミディアムサイズのほうが日本のラージサイズよりもでかい、と。

どれだけのむんだ( °д°)

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牛乳1リットル!?ちいさっ!
こっちは3.8リットル!


 

スーパーマーケットにて…

まさる君「ママ、ボク大きくなりたいから牛乳飲みたい!」
ママ「そうね。将来はウルトラマンになって怪獣をやっつけるもんね!」

牛乳売り場にて…

ママ「どれがいーい?」

 

↓アメリカの牛乳売り場↓

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↓日本の牛乳売り場↓

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まさる君「ママ、ガロンにする!」

 


 

日本で売られてる牛乳は500ml〜1Lの紙パックが主流ですが、アメリカの牛乳はガロン(1ガロン=3.8リットル)で販売されています。

アメリカ人は、朝食にシリアルと食べることが多いので牛乳の摂取量も多いみたいです。

 

サンタクロースもサーフィンするんだぜ!


 

12月上旬…

まさる君「ママ、ボクねかいじゅうをやっつけるために、マッチョになりたい!だからプロテインがほしい!」
ママ「うーん。。。」

ママ「そうだ!もうすぐクリスマスだからサンタさんにお願いしてみたら?」
まさる君「えーいいの!?!? ヤッター!! さっそくお願いするよ!」

さんたさんへ

いっぱいたべて、いいこにしてるので、ぷろていんください。
おねがいします。

 

12月25日深夜…

…「カサッ」
…「カサカサッ」

「ハーイ!サンタだよー!!」

 

↓オーストラリアのサンタさん↓

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↓日本のサンタさん↓

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サンタさん「メリークリスマス!フォッフォッフォッフォ」

まさる君「Zzzzzzz….Zzzzzzz…」


 

オーストラリアは南半球に位置するので、日本を含め北半球と季節が真逆です。
そのためオーストラリアではサンタさんはサーフィンに乗ってくるといった概念があるみたいです(・∀・)
オーストラリアで販売されているポストカードにもサンタがサーフィンしてる絵がのっているのもあるのだとか。

 

虹の色って2色? 5色? 6色? 7色?

虹の色は何色でしょうか?
「いや、7色でしょ!」という当たり前の質問かもしれません。
日本では、一般的に赤・橙・黄・緑・青・藍・紫の7色と言われています。

しかし、これがアメリカ、イギリスだと、
赤・橙・黄・緑・青・紫の6色。

ドイツだと赤・黄・緑・青・紫の5色。

南アジアのバイガ族・アフリカのバサ語族の方たちは、2色に見えるのだとか。

色彩感覚でも文化の違いがでています(・∀・)

以上、そんな文化の違いを少しまとめてみました。


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